京都のロケ番組はつい見てしまいます。

つい京都が取り上げられてると見てしまいます。お笑いコンビ、サンドイッチマンさんがロケをしながら各地を巡る「帰れまサンデー」。前にあった「帰れま10」のように、もう一組と別の場所からスタートしてばったり会うまで帰れないというルールがある企画です。「帰れま10」の場合は、そのお店のメニューの中のトップ10を当てなければほんとうに帰れませんでしたが、このロケ番組の場合は一応時間があり、時間までに会えなければ、ロケ中に使ったお金が全部自腹になるというシステムです。

いつも両方もチームの立場でロケを見れるのが面白くて楽しみに見ていますが、今回はよく行く京都だったのでよけいにハラハラ、わくわくしながら見ました。行ったことのあるお店が紹介されたり、行ってみたかったお店もロケで見られたりしてよかったです。今回のは夏の京都だったので、再放送だと思いますが、また紹介されたお店に行ってみたいなぁと思いました。食べ歩きもけっこう出来て楽しそうでした。八坂や祗園のあたりは風情があってやっぱり素敵だなと思いました。安くて美味しいお店もあったけど、スイーツのお店は凝っているのでちょっとお高めでした。どこも女性狙いなのでしょうね。さすがにインスタ映えはしそうでした。

そこまで国産にこだわる必要があるのかと思う

食料品の値上がりで、給食が大変だそうです。

いろいろ質を下げて頑張っているようですが追いつかない模様。

でもね、主婦から言わせていただくと、まだまだ節約の余地はありそうです。

しかし、それにはひとつ大きな壁があります。

現在、学校給食は国の決まりで、食材の80%を国産で賄わないといけないのだそうです。

なので、米や野菜はもちろんのこと、肉も魚も基本国産を使っています。

・・・そりゃあ材料費高くつくでしょう。

残念ながら、現在魚なんて大半は輸入物。

肉も、鶏肉は国産でも安いですが、豚や牛は輸入物の倍以上の値段がします。

安い給食をこれら高い国産の食材で賄うのは無理なのです。

正直、豚肉や牛肉はきちんと検査を受けた上で輸入される外国産でも問題ないと思います。

魚だって、全部が全部とはいいませんが、どうせ回遊魚なんて海外の領域で獲ってきたものばかり。

だったら輸入物でもいいと思うんですけどね。

どうも、食の安全のためだけに国産にこだわっているのか疑問もあります。

食材が高くなったんだから給食費をあげればいいという声もありますが、ことはそう簡単なモノでもないのです。

一度上げたら、次からはなにかあるたび上げてくることが目に見えています。

といって、食材の価格が安定したらじゃあまた下げるのかと言ったら、おそらく下げませんよね。

お役人や一部の公務員が勝手に決めていくのではなく、もっと多方面の声を集めてよりよい方法を模索していってほしいです。

それなりに辛いカレーが好きです

カレーが好きです。南インドのベジタブルなカレーが好きです。それなりに辛い方が好みです。ただ、ちょっとお高めなところが多いので、有名チェーン店のココイチに今度行ってみようと思います。

寒いので、辛いカレーはとても体を温めてくれて美味しいことだと思います。ベジタリアンカレーもあるし、ココイチも好きです。ただ、今までケチって1辛までしか食べたことがないので、今度は5辛に挑戦しようと思います。寒い体を温めるにはきっと素敵な辛さだと思います。試したことがないので、どれくらい辛いのか楽しみです。今まで1辛と通常レベルの辛さしか体感したことのない人間がいきなりの挑戦なのでちょっとドキドキです。

南インドのカレー屋さんレベルであればどうにかなります。汗が出るくらいのカレーはとても美味しいです。暑くもないし、そこまでひどい辛さを感じている訳でもないのに、汗が出るカレーを食べたことがあるのですが、スカッとしてとても気持ちいいです。そういうカレーは食後にも口の中にカレーを食べたという感じがかなり後まで残ります。

ココイチだけでなく、本当は有名どころにも食べに行きたいです。ちょっとしたご褒美、みたいな感じで行きたいと思います。美味しいカレーが食べたいです。

雪景色

この冬一番の寒気が流れ込み、雪となりました。ここは、ほとんど積雪しない所ですが、今朝は屋根に薄っすらと積もっています。

雪国の人から見れば、えっ?と思われると思いますが、ほんの少しでもビックリで、写真をパチリ!

普段は積もらないので、チェーンの準備もしていない人もいると思います。なので、少しでも慌てますね。

友人の所は、昨日仕事帰りにチェーンを買いに行き、今日に備えたと聞きました。

私の実家は、雪が積もる所です。夫は、私と結婚後は冬になるとチェーンを車に積んで、いつ雪が降ってもいいように準備万端です。

帰省した際に、何度も取り付けたり外したり、寒い中しましたね。

小さい頃は、今よりももっと積もっていたので、学校を休む事もよくありました。両親は、少しでも早く通れるように雪かきをしていました。

除雪車も来てくれない所でしたから。雪国で暮らす人たちは、大変な苦労があります。なかなか解けないし、すぐに次の雪が降るし・・・

雪がない地方の人たちには、雪景色が珍しくて喜びますが、その中で暮らしていれば、大変な思いしかないでしょうね。

今年もまだまだ雪が降るでしょう。雪に慣れていない方の方が危ないかもしれないですね。皆様、気をつけましょう。

堀江貴文の「多動力」を読んで

歯に衣着せぬ言葉づかいが魅力の堀江貴文君の新しく出版された教科書「多動力」を読んでみました。
堀江様に限ったことではありませんんが世の中のプロと呼ばれている人たちには、一体どこにあんな時間があるんだろう?と思えるような多彩な集中をされているほうが多くいます。
堀江様は本書ではいかに時間を効率よく使うかについて、ワクワクすることにのみ時間を使うことを強調されていました。
少し前にネットで話題になった堀江様の「寿司職人の数年間の修行無益」声明も本書に記載されてあり、現代はネットで報せを取り揃えることが叶い、尚且つ誰とでも簡単につながれる時代になった結果、そういう師匠にキャパシティーを教えてもらうために自分の人数通年を無駄にするのはナンセンスだということが書かれていらっしゃる。
また、オペを人物に任せる重要性についても話しており、まさにこういう教科書を含めた堀江様がデビューした多くの教科書も、自分が時間をかけて書いた報告ではなくゴーストライターが堀江様に取材規格を書いたものだということもぶっちゃけていました。
ミリオンセラーになる堀江様の教科書ですが、まさに堀江様自身が費やした時間は取材を受けたほんの長時間ばかりに関してらしいです。
非常に面白くて参考になるゾーンも多いですが、わたくし本位すぎる意思も数多く見られて皆を鵜呑みにするのは酷いなと思いました。
ただ俺も、堀江様のように自分の時間を大切にしてワクワクする暮しを送りたいものです。

年賀状を作ろうとしたのはいいのですが

重い腰を上げて、やっと年賀状に手を付け始めました。

ネットでいろいろとデザインやテンプレートなどを見て、好きなものを選んできます。

ここまでは昨年と同じでした。

いざ、住所を整理しようというときになって思い出しました。

今年の初めにパソコンを買い替えたのですが、住所録の移行をすっかり忘れていたのです。

前に使っていた物が残っていればデータを引き出すことができたのですが、実家に住む両親に譲ってしまい、本体がありません。

ということは、今年いただいた年賀状から、また名前や住所を打ち込むところがスタート地点だということです。

心が折れてしまいました。

自分が年賀状のやり取りをしているメンバーに加え、夫婦連名で出すもの、子供の名前まで入れるものまであります。

自分がもらったものは自分で持っていますが、他のものは主人や子供に声をかけなければいけません。

それぞれがちゃんと保管していればいいのですが…少々、心配です。

特に子供の分。

見たらもういらない、なんて思ってゴミ箱行きになっていたりしないでしょうか。

「お母さん、もらった年賀状ってどうしたらいいの?」

そんな質問も受けていないので、今から聞くのが少し怖いです。

今年中に年賀状の投函ができますように…。

どうでしょうねな話

通関士が在宅勤務になる・・・どうでしょうね。

輸出入に関しての資格ですよね。

まあ資格オタクであってもとっておいてよいのではないしょうか。

因みにマンション管理士で、ああと思ったのは、マンションって、組合との話がかみ合ってなかったりすることに対して、いろいろ話し合えるというもので、私の父のような団塊の世代がなくなって、人口が減ると日本は確実に人口が減っていきます。

ある意味では、マンションの価値が、意識自体変わっていくかもしれません。

となると、今ではなくても、マンションビジネスに参入できるかという意味でとっておこうと思いました。

お金の話しが、最近に実に面白いです。

いくら稼げてという収入の話しをしていると、損得というより、なんだか燃え上がってきますね。

昔、webデザイナーやプログラマーにあこがれていた時代があって、今朝プログラムを、高校生が小学生に教えているというのがNHKでやっていて、ちょっと気になって調べていたら、数年前年齢で引っかかっていたコーダーやデザイナーが、今では何とかぎりぎりの年齢でいけると知ったのでした。

良い悪いというより、最低限もっておいて損はないように思えたのですが、どうでしょうね。ちょっと迷い気味です。

手相が薄くなるくらいのドライは!

いま手荒れというかメソッドのカサカサがひどいです。
メソッドを洗うとカサカサで、手の平の手相が消えてきました。はオーバーですが、薄くなってきました。

手相といえば、僕はあまり信じてないんです。それでも、手相って変わるといいますよね。それは確かです。今までなかった線が現れたり。なんだ、手相見てるじゃん!って感じですよね。結婚式線があるのに結婚式出来ないというのが聞き流す動機の一つなんですけどね。

占いといえば、一部分恐いくらい触れるのがありました。今まで金字塔信頼していた占いがあり、それはいま逸れて来た気がするんですが、ひとつドンピシャのがありまして。現在はそれを信じ切ってます。まあ偶然かもしれないですけど…!それでも母親ってスピリチュアル好きですよね。

神社でのお願い事はわりと適う気がします。結婚式ほかですけど!なぜに結婚式出来ないのか?不思議でたまらないです。生涯独り暮らしな宿命なのかな?まあでも良いかもという自分もいる。身の回りが満たされていれば幸せなんですよね。

あすは都心もスノーがたたきつけるかも知れないらしいですね。11月々なのに!速いよ?って感じですね。それでもほんと今日も寒かったです!凍えましたね。こんな寒いお日様は熱燗でキューッと!なんて考えますが僕、国内酒飲めないんですよねえ。
仕方ないから焼酎無しの甘酒飲み込むことに行う。現在人気ですよね。美味しいですもんね!

今日はこってり人物のディナーを食べて苦しいです。なんだか胸焼けしてます。もう少し経ってからお風呂入ろうかな。きな粉餅もそういえば食べたんですよね。ですから辛いのかもしれないです。

それにしても今日は酉の市でもあったんですよね。勤労感謝の日に加えて酉の市。近くの神社でもやってました。熊手を買ってくれば良かったですね。

最近はカサカサが厳終了ですけど感冒ひかないようにしないといけませんね。加湿して、温かくして寝るといいですよね。寒さに負けないくらいに元気を出して通常生活したいです!

毛玉とり器をつかって毛玉のついた服をきれいにしました。

アクリルやナイロン、ポリエステルといった素材の洋服は、どうしても着ているうちに毛玉ができてしまいます。
毛玉が目立ってくるとそれだけで貧乏くさく見えてしまうし、服の手入れを全くしていないように見えてしまうので、どうしたものかと悩んでいました。

今までは大量発生した毛玉を一つずつハサミできりとるという気が遠くなるような作業を通じていたのですが、最近になってやっと毛玉とりを購入しました。
毛玉取りは本当に便利です。
今まで1時間かけてほんの一部分しかとれなかった毛玉が、15分もあればきれいさっぱりとることができます。
とれた毛玉は毛玉とり器の中に格納浴びるので、おわった後にたくさんとれた毛玉を確かめるのはとても快適気分になります。

おかげですっかりとはまってしまい、毛玉とりを購入してからは今まで手入れを怠りがちだったニット系や、毛玉のついたスカートなど、あらゆるものに使っています。
おかげで今まで毛玉があるからと着ていなかった洋服も、また着ることができるようになりました。
こんなことならばもっと早くに購入すればよかったなと思っています。
これさえあれば、これからもお気に入りの洋服たちを長く愛用することができそうです。

ジャニーズ帝国の崩壊について

この間、元スマップの3人がネットテレビで72時間テレビをやったそうなのですが、放送前にジャニーズから「放送するな」と横槍が入ったようです。

「もし放送するなら東山を出さない」とテレ朝に抗議したと報道されているのですが、「それ、テレ朝にとって痛くも痒くもないだろっ」と思ってしまいました。

東山はテレ朝に出させてもらっている立場であり、ハッキリ言って東山にニュースキャスターとしての需要などありません。

30年くらい昔はMステに「ダパンプを出すならキンキキッズを出さない」といってダパンプを潰したジャニーズなのですが、このところテレ朝の対応も変わってきて、テレ朝はジャニーズを別に必要としていない局なのでジャニーズの恫喝に屈しないという感じです。

ジャニーズは何か勘違いをしているようなのですが、ジャニーズがテレビの世界で権力を振るえたのはスマップという高視聴率タレントがいたからであり、

今の嵐、関ジャニでは全く持って話になりません。

テレ朝以外の局が今でもジャニーズの言いなりになっているのはいささか不思議なのですが、スマップ全盛の時代ならいざ知らず、今のジャニーズのタレントなどテレビの世界にはいなくてもいい存在であり、彼らはコアなファンに支えられているだけの宝塚や巨人の様な存在であり、テレビの世界ではあまり役に立ちません(視聴率が取れない)。

視聴率の取れないジャニーズタレントなどテレビでは何の価値も無いのでジャニーズの没落もそう遠くないような気がします。